JBL T110BT ワイヤレスイヤフォン

iPhone7から3.5ミリのイヤフォンジャックがなくなりましたね。
付属の変換ケーブルを利用すれば利用できますが、試しに買ってみました。

迷ったけど、お試しで「JBL T110BT」を買ってみました。

完全に平行輸入品のようです。

イヤフォン以外にもマイクがついており電話もできます。

パッケージ横。

開けたところです。

説明書類。あっ、日本語発見!

そして、中国語も発見。

多言語対応ですね。

日本語の説明書で安心しました。

首の後ろに回すのがこのイヤフォンの正しい使い方らしいです。

ペアリングについて。Bluetoothも一般的になってきましたしそれほど迷わず行けると思います。

パスキー 0000 (w

基本的に、Apple純正のイヤフォンと変わらない操作ができます。

時々うまく接続できておらず、恥ずかしい目にw

主な仕様
タイプ:密閉ダイナミック型
周波数:20Hz-20kHz
感度:96db/mW
Bluetooth:4.0
伝送範囲:Class 2 通信距離 約10m
電池:リチウムイオン
充電時間:約2時間
連続使用時間:約6時間(音楽再生)
重量:約16.2g

アフターサポートも日本で行けそうですが、
今時Q2並みに迷惑な0570。

本体と、3サイズのイヤチップ(うちMが装着状態)とMicroUSBケーブル。

M(中)サイズのイヤチップ。

写真の辺りに磁石が入っておりくっつきます。

見る人が見れば安物だと一目でわかりますが、何となく有名っぽいブランドw

インジケータ。
白と青の2色。

インジケータの逆側が、充電端子。
MicroUSBです。

インジケータと充電端子と同じふくらみに、スイッチ類も。
反対側はおそらくすべてバッテリーだと思います。

ちいさくシンプルで、かつ6時間使えれば問題ないレベル。

ペアリングしてみます。
T110BTの電源を入れます。

スマホの設定>Bluetooth で一覧その他のデバイスに表示されている「JBL T110BT」をタップします。
パスワードを要求されたら「0000」と入力します。たしかされなかったような・・・。

すると、自分のデバイスに移り「接続済み」となります。

iPhoneの場合上のほうに、ヘッドフォンマークがつきます。
電池の残量もここで何となくわかります。
特にユーティリティとかなく、この小さなアイコンだけが電池残量の表示となります。

さっそく再生!OK!!
曲はネタです。スルーしてくださいw

最後に、シールを剥がしておきます。

しっかり日本の総務省の適合マークもついているため合法です!

充電をします。
アダプタが付属していないのですが、まあ今時持っていない人もいないですよね。

充電中は、白点灯。充電が終わると消灯します。

今回紹介しているイヤフォン
使い勝手が良かったら買おうと検討していたイヤフォン

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